顔・指紋をかざすだけでログイン。認証は自社サーバの中だけで完結し、 大切なデータは社外に一切出しません。今のシステムは作り変えずに、そのまま使えます。
左は今まで。右はPasskeyKit。社員が毎日くり返すこの一手間が、どう変わるか——そのまま見てください。
ひとつでも当てはまれば、それはもう「あなたの会社の課題」です。
1件の再発行対応に15〜30分。100人規模なら、その対応だけで月に何時間も溶けています。
辞めた社員のIDとパスワードが生きたまま。情報の持ち出し口が、気づかぬうちに開いています。
1人あたり数百円でも、100人で年数十万円。社員が増えるほど、ずっと積み上がっていきます。
Pマーク運用や守秘契約があるのに、ログイン情報だけは社外に置く——その違和感、放置していませんか。
これ、すべてPasskeyKitひとつで解決します。— なぜ起きるのか、まず仕組みから。
世の中にある“顔認証でログイン”の多くは、本人確認をあなたの会社ではなく「よその会社」にまかせています。入れるのは楽ですが、その代わりに——
よその会社にまかせる認証に、ありがちな3つの不満。PasskeyKitなら、そのすべてが裏返しになります。
使う人が増えるほど月額料金も上がる。社内で使うだけでも、人数分の費用がかかり続ける。
人数で課金されないから、社員が増えてもコストはそのまま。将来の費用がはっきり読めます。
社員のログイン情報が、よその会社のクラウドに保管される。Pマーク運用や情報管理と摩擦が起きやすい。
認証は自社サーバの中だけで完結。大切な情報は社外に一切出ません。漏えいの責任を外部に握られません。
一度入れると料金改定や仕様変更に振り回され、別へ乗り換えるのに大きな手間とコストがかかる。
今の仕組みに後付けするだけ。サーバーに設定すれば動きます。やめるのも自社の中なので自由です。
PasskeyKitは、お客様自身のサーバの中で動きます。ログインに使う大切なデータは 自社の外へ一切出ません。今のシステムは作り変えずに、そのまま使い続けられます。
「安くて手軽だから危ない」ではありません。乗っ取りやなりすましを防ぐ“ログインの守り”は、大手と同じ世界標準の方式(WebAuthn/FIDO2)でしっかり備えています。
パスワードを使わず、本人だけが一瞬でログイン。大手と同じ最新方式です。
本物そっくりの偽ログイン画面に誘導されても入れません。詐欺メールが通用しなくなります。
鍵がコピーされても異常を見抜いて拒否。通信を盗み見られても悪用できません。
許可した人にだけ登録リンクを配布。部外者の勝手な登録を防ぎます。
辞めた人のアクセスはその場で停止。社内情報の持ち出しを防ぎます。
WebAuthn Level 2 / FIDO2 という世界標準の方式。独自のあやしい仕組みではありません。
※顔・指紋でログインするためパスワード自体が存在せず、盗まれる・使い回されるリスクがありません。
利用者は顔・指紋でログイン。PasskeyKitが「本人です」という証明を発行し、今のシステムはそれを受け取るだけ。複雑な設定はいりません。
世界標準(WebAuthn/FIDO2)の認証方式を採用。よくある攻撃の一つひとつに、きちんと備えています。
本物そっくりの偽ログイン画面に誘導されても、鍵が合わず入れません。年々巧妙になる詐欺メール(フィッシング)が通用しなくなります。
ログインの鍵が複製されても、その異常を見抜いて拒否します。なりすましでの侵入を防ぎます。
やり取りを盗まれても、それを使って入ることはできません。本人かどうかの確認は、お客様のサーバが責任を持って行います。
何人で使っても月額は同じ。「人が増えるほど高くなる」課金はありません。
※サーバーは自社内に設置。人数が増えてもサーバー負荷がほとんど変わらないため、月額は定額です。