WebAuthn Level 2 / FIDO2 標準準拠

パスワードは、
もう覚えなくていい。

顔・指紋をかざすだけでログイン。認証は自社サーバの中だけで完結し、 大切なデータは社外に一切出しません。今のシステムは作り変えずに、そのまま使えます。

SCROLL
自分事で見る

同じ「顧客管理システム」へのログイン。

左は今まで。右はPasskeyKit。社員が毎日くり返すこの一手間が、どう変わるか——そのまま見てください。

今まで ─ パスワード
顧客管理システム ログイン
経過 00:00
営業部 / 田中 様 のアカウント
社員ID
tanaka-eigyo
パスワード
 
 
PasskeyKit ─ 顔認証
顧客管理システム ログイン
経過 00:00
営業部 / 田中 様 のアカウント
🙂
 
ようこそ、田中さん
✓ 本人確認 完了(1秒)
株式会社みらい商事商談中
ナカガワ製作所見積提出
富士フードサービス受注
毎回 約40秒+再発行待ち
1秒
ログインにかかる時間
8文字以上を全員分
ゼロ
覚えるパスワード
「パスワード忘れ」対応
ゼロ
情シスへの問い合わせ
あてはまったら、要注意

こんなこと、社内で起きていませんか?

ひとつでも当てはまれば、それはもう「あなたの会社の課題」です。

✓ CHECK 01

「パスワード忘れた」の問い合わせが、毎週のように来る

1件の再発行対応に15〜30分。100人規模なら、その対応だけで月に何時間も溶けています。

✓ CHECK 02

退職した人のアカウントが、消し忘れたまま残っている

辞めた社員のIDとパスワードが生きたまま。情報の持ち出し口が、気づかぬうちに開いています。

✓ CHECK 03

人が増えるほど、認証の月額がじわじわ上がっている

1人あたり数百円でも、100人で年数十万円。社員が増えるほど、ずっと積み上がっていきます。

✓ CHECK 04

顧客や社員のデータを、外部のクラウドに預けたくない

Pマーク運用や守秘契約があるのに、ログイン情報だけは社外に置く——その違和感、放置していませんか。

これ、すべてPasskeyKitひとつで解決します。— なぜ起きるのか、まず仕組みから。

まず、知っておいてほしいこと

その「顔認証・ログインのしくみ」、
どこで動いているか知っていますか?

世の中にある“顔認証でログイン”の多くは、本人確認をあなたの会社ではなく「よその会社」にまかせています。入れるのは楽ですが、その代わりに——

  • 1使う人数ぶんの利用料を、毎月払い続ける。社員が増えれば、その分ずっと増えていきます。
  • 2社員のログイン情報が、社外に保管される。よその会社のクラウドに大切なデータを預けることになります。
  • 3一度入れると、あとから別のサービスへ移しにくい。料金改定や仕様変更に振り回されても、抜け出すのに大きな手間がかかります。
あなたの会社ログインの本人確認を委託
月額を払う/データを預ける
よその会社のクラウド認証もデータも、社外で保管
便利さと引きかえに、お金・データ・自由を少しずつ手放している
3つの不満と、私たちの答え

預けない。移さない。サーバーに置くだけ。

よその会社にまかせる認証に、ありがちな3つの不満。PasskeyKitなら、そのすべてが裏返しになります。

よそにまかせると

課金が積み上がっていく

使う人が増えるほど月額料金も上がる。社内で使うだけでも、人数分の費用がかかり続ける。

PasskeyKitなら

何人増えても、料金は同じ

人数で課金されないから、社員が増えてもコストはそのまま。将来の費用がはっきり読めます。

よそにまかせると

データを社外に預けなければならない

社員のログイン情報が、よその会社のクラウドに保管される。Pマーク運用や情報管理と摩擦が起きやすい。

PasskeyKitなら

データは、預けなくていい

認証は自社サーバの中だけで完結。大切な情報は社外に一切出ません。漏えいの責任を外部に握られません。

よそにまかせると

あとから別のサービスへ移しにくい

一度入れると料金改定や仕様変更に振り回され、別へ乗り換えるのに大きな手間とコストがかかる。

PasskeyKitなら

移行の手間がない。置くだけ

今の仕組みに後付けするだけ。サーバーに設定すれば動きます。やめるのも自社の中なので自由です。

PasskeyKit の答え

認証基盤を、丸ごと自社の中へ。

PasskeyKitは、お客様自身のサーバの中で動きます。ログインに使う大切なデータは 自社の外へ一切出ません。今のシステムは作り変えずに、そのまま使い続けられます。

認証を自社で保有 人数が増えても 追加 ¥0 データは社外に出ない
YOUR SERVER
PasskeyKit本人確認・パスキー保管
↑↓
今のシステム作り変えずに、そのまま
― この境界の外へデータは出ない ―
それでいて、守りは見劣りしない

手軽でも、ログインの守りは大手と同等。

「安くて手軽だから危ない」ではありません。乗っ取りやなりすましを防ぐ“ログインの守り”は、大手と同じ世界標準の方式(WebAuthn/FIDO2)でしっかり備えています。

顔・指紋でログイン(パスキー)

パスワードを使わず、本人だけが一瞬でログイン。大手と同じ最新方式です。

偽サイトでだまされない

本物そっくりの偽ログイン画面に誘導されても入れません。詐欺メールが通用しなくなります。

乗っ取り・なりすまし対策

鍵がコピーされても異常を見抜いて拒否。通信を盗み見られても悪用できません。

使えるのは社員だけ

許可した人にだけ登録リンクを配布。部外者の勝手な登録を防ぎます。

退職した人を即遮断

辞めた人のアクセスはその場で停止。社内情報の持ち出しを防ぎます。

国際標準に準拠

WebAuthn Level 2 / FIDO2 という世界標準の方式。独自のあやしい仕組みではありません。

数字で見る

導入後に変わること。

¥0
人数で増える追加料金
即日
使い始めまで
0
パスワード漏洩の不安※
0
社外に出る情報

※顔・指紋でログインするためパスワード自体が存在せず、盗まれる・使い回されるリスクがありません。

仕組み

使う人は、顔か指紋をかざすだけ。

利用者は顔・指紋でログイン。PasskeyKitが「本人です」という証明を発行し、今のシステムはそれを受け取るだけ。複雑な設定はいりません。

使う人顔 / 指紋をかざす
PasskeyKit本人かどうか確認
本人証明
今のシステム受け取って入室許可
技術的裏づけ

「雰囲気」ではなく、仕様で守る。

世界標準(WebAuthn/FIDO2)の認証方式を採用。よくある攻撃の一つひとつに、きちんと備えています。

偽サイトでだまされない

本物そっくりの偽ログイン画面に誘導されても、鍵が合わず入れません。年々巧妙になる詐欺メール(フィッシング)が通用しなくなります。

鍵をコピーされても乗っ取られない

ログインの鍵が複製されても、その異常を見抜いて拒否します。なりすましでの侵入を防ぎます。

通信を盗み見られても安全

やり取りを盗まれても、それを使って入ることはできません。本人かどうかの確認は、お客様のサーバが責任を持って行います。

WebAuthn Level 2 / FIDO2 標準準拠 個人情報を認証IDに含めない設計 自社サーバ内で完結
料金

料金は、ずっと定額。

何人で使っても月額は同じ。「人が増えるほど高くなる」課金はありません。

月額利用料(定額)
398,000円/月
利用人数 無制限・税別。初期費用は別途お見積り。
人数が増えても 追加 ¥0 利用人数 無制限 データは社外に出ない
デモを依頼する

※サーバーは自社内に設置。人数が増えてもサーバー負荷がほとんど変わらないため、月額は定額です。

Get Started

自社の認証を、自社の手に。

既存システムを止めずに、まず30秒のデモから。導入可否の判断材料をその場でお渡しします。